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薬剤師に嬉しい無料の転職サービス

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驚愕の低離職率1%!ヘッドハンティング会社だからこその優良求人

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国内屈指の求人数で、転職を徹底的にサポート

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驚愕の低離職率1%!ヘッドハンティング会社だからこその優良求人多数

圧倒的な低離職率で知られる株式会社グローアップ運営の薬剤師専門転職支援サイト『ヤクステ』。 隅から隅まで行き届いたサービス内容や独自のネットワークを活かした求人など、魅力が沢山!

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薬局への転職なら薬剤師プロ!

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最新記事

転職先のイメージは明確でなくてもOK

眼鏡をかけた薬剤師 薬剤師さんの転職の場合、転職先は調剤薬局か病院かドラッグストアかの3パターンから選ぶケースがほとんどです。 従って、転職する薬剤師さんの多くが、どういった施設で働きたいのかを明確にした状態で転職活動をされます。

しかし、調剤薬局で働くかドラッグストアで働くかが明確になっていない状態で活動を開始しても全く問題ありません。 こちらでご紹介している薬剤師専門の転職サイトでは、多くの薬剤師さんのキャリアアップを支援している実績があります。

あなたの希望の収入や働き方からベストな転職先を紹介してくれますので、退職前の段階から相談相手として活用させてもらうことが、 上手な転職の方法です。

特に、自分が働いたことの無い施設でのお仕事は特定の友人から聞いた情報を元に偏ったイメージが 先行してしまっている方も多いようです。多くの職場と関わっている薬剤師の転職のプロに話を聞いてみて、 視野を広げてみてはいかがでしょうか。

直接応募先に連絡するときの注意点

自宅の近辺の職場に限定して転職先を探しているような方は、職場に直接連絡をして面接を組んでもらうという方もいらっしゃいます。 但し、この場合には注意点があります。一つ目は、職場の実態について情報を得にくいということです。転職サイトが仲介に入ってくれている場合、 その施設の残業時間や人間関係などの、直接聞きにくい情報を代わりに聞いてくれるという特徴があります。 従って、直接応募の場合はそういった情報が無い状態での転職になってしまいます。

2つ目は、条件の交渉がしにくいという点です。同様に求人サイトのエージェントが間に入っている場合には、 本人の代わりに報酬や休暇についての条件の交渉を代行してくれるというメリットがあります。 一方で、こういった交渉を本人が行うというのは心理的にハードルが高くなってしまいます。

こういった理由から、こちらのサイトでは無料の薬剤師専門の転職サイトやハローワークを上手に利用することをお勧めしています。

自分のお給料は高いの?安いの?

さて、転職活動をしたことが無い薬剤師さんの多くは、 自分の給料が平均よりも高いのか低いのかを認識していないケースが多いようです。 そういった方の中には、自分の市場価値を知るという意味で転職活動をされるケースもあります。

求人サイトに登録して、職歴と希望の仕事内容を簡単に伝えれば、おおよその条件は出してもらえます。例えば「薬剤師の資格者で、 調剤薬局経験4年で東京の調剤薬局で勤めたい」と伝えれば「年収は450~470万円程度が相場です」 などという金額感を伝えてもらえるでしょう。その市場価値を聞いてから、 本格的に転職活動をするかしないかを考えるというのも一つの選択肢です。

給料アップのためには地方への転職もアリ?!

他の職業と異なり、薬剤師さんは都心部よりも地方のほうが報酬条件が良いという特殊事情があります。 これは、都心部での薬剤師の求職者が非常に多いことが理由です。

ですので、転職先の地域にそれほどこだわりが無く、より良い条件で働きたいという方は地方での転職を選択肢に入れてみてはいかがでしょうか。 タイミング次第では、思わぬ好条件の求人が出ていることもあります。 以上、薬剤師さんの転職の際のコツを簡単に記載させて頂きました。皆様の仕事探しのお役に立てれば光栄です。